トップページ
>
熊野健康村プレスルーム
> 活動実績報告
多様な主体が参画した中核的組織の育成
関係機関との連携
健康に関する付加価値調査
人材育成
今後の展開
多様な主体が参画した中核的組織の育成
熊野地域の資源を生かした「滞在型プログラム」の開発
2005年
健康チェックウォークの実施
血液サラサラ検査などの健康チェックを取り入れた古道ウォーク
『熊野で健康ウォーク(定期)』の実施
健康づくりや運動の専門スタッフ、語り部が同行した古道ウォーク
※毎月第3日曜・月曜に実施
『熊野で健康ウォーク(企画)』の実施
花見散策、農業体験などを取り入れた古道ウォーク
2006年
河川療法プログラムウォークの実施
川湯温泉を使った水中運動プログラムや食事療法を取り入れた古道ウォーク
熊野セラピープログラムの実施
熊野セラピー(リラクゼーション)(健康ライフ)(メタボ)の商品開発
民間サービス受け皿構築・支援
2005年
財団法人和歌山健康センター「熊野で健康ラボ」開設
リンク
熊野で健康ウォークの拠点施設
2006年
民間による癒しの情報拠点
リンク
足湯、物販、飲食を備えた情報発信施設「癒し処”からす屋”熊野本宮」オープン
NPO法人熊野本宮設立
リンク
農業、地域体験の企画
熊野滞在の総合窓口
|
ページトップ
|
関係機関との連携
癒し健康を通した他機関などとの連携
2005年
日本代替・相補・伝統医療連合(JACT)
リンク
東京都北区
リンク
日本統合医療学会(JIM)
リンク
ヘルスツーリズム研究所
リンク
お茶の水女子大学
リンク
2006年
神奈川県相模原市(伊勢丹)
リンク
NPO法人健康保養地ネットワーク
リンク
熊野地形療法研究会
広報・販路開発による利用促進
2005年
熊野健康村ホームページ「熊野で健康.COM」開設
2006年
定期的情報誌「熊野で健康ウォーキング」(年4回)の発行
※連携したメディア等のPRブースに出展
|
ページトップ
|
健康に関する付加価値調査
2005年
熊野古道の健康効果を検証
リンク
古道ウォークがストレス軽減、免疫力アップになることを科学的に実証
2006年
熊野がもたらす心理的効果を検証
リンク
熊野という場所が旅行者に与える心理的影響を実証
2007年
熊野で健康ウォーキング参加者アンケート調査
リンク
ウォーキング効果や体験後の行動変容を分析
河川(川湯温泉)を活用した健康づくりに関する調査
|
ページトップ
|
人材育成
2006年
語り部等ガイドの研修実施
2007年
田辺市地域再生事業との連携
(地域提案型雇用創造促進事業)
熊野セラピスト養成講座の実施
熊野トラベルケアスタッフ育成研修の実施
外国人観光客支援人材育成研修の実施
|
ページトップ
|
今後の展開
熊野の癒しの文化に立脚し、心とからだの両面からケアできる 総合的な保養地を創造します。
地域資源を活用し、健康を付加価値とした地域サービス産業の再構築を推進します。
地域資源を活用したヘルスツーリズムモデルの推進
*長期滞在プログラム「熊野セラピープログラム」の確立と利用促進
*特定保健指導対応プログラムの充実
癒し・健康サービスの受け皿となる地元民間プラットホームの育成
首都圏、関西圏をはじめとした都市部へのPR強化
|
ページトップ
|
お気軽にご相談ください
和歌山県企画部地域づくり課
世界遺産・健康村推進班
【電話】073-441-2374
【FAX】073-441-2377
お電話等でのお問い合わせの際に収集したお客様の個人情報は、「情報を提供するため」、「必要に応じて連絡を行うため」の目的のみに利用します。