熊野健康村プレスルーム
「熊野健康村構想」概要

背景

“健康”“環境”がクローズアップされる時代の到来
・ストレス社会  ・健康志向  ・医療費負担増  ・団塊世代
地域
・世界遺産登録  ・少子高齢化、過疎化の進展  ・従来型観光の停滞
下向き矢印
現代人のための癒しの地“世界遺産・熊野”を目指し、
“癒し・健康を機軸とする地域づくりが急務

目的

世界遺産・熊野古道で心身再生!地域再生!
  • 癒しの地熊野のブランド化
  • 質の高い交流人口の拡大、リピーター化
  • 地域資源活用型サービス産業の創造

モデル地域

熊野本宮を中心とした熊野地域

基本コンセプト

現代人のこころとからだを癒し元気にする、蘇りの地・熊野“熊野で健康”
ゆったりとしたホスピタリティ溢れる熊野“SLOW STAY

主な取り組み

事業展開

  • 地域資源を活用したヘルスツーリズムモデルの推進
  • 癒し・健康サービスの受け皿となる地元民間プラットホームの育成
  • 首都圏、関西圏をはじめとした都市部へのPR強化

熊野健康村概要図・概念図

概要図[PDFデータ]
熊野健康村構想概要図
概念図[PDFデータ]熊野健康村構想概念図


SLOW STAYとは
 サービス・・・・・・・もてなしにあふれ
 ローカリティ・・・・・地域色豊かで
 オリジナリティ・・・・個性に合った
 ウェルネス心身・・・・ともの健康的な癒しの滞在